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株式会社石川寝具ランド
〒424-0816
静岡市清水区真砂町5-20
TEL.054-366-1620
FAX.054-366-1051

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【駐車場】3台
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【定休日】水曜日
【営業時間】10:00〜18:00
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〜ぴったりをご提案〜
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〜お使いのふとんが蘇る!〜
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〜西川のお買い得品多数〜
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石川寝具ランドのブログ

 

石川寝具ランドの舞台裏♪

石川寝具ランドの舞台裏♪
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お彼岸について
2021-03-16
 皆さんこんにちは。石川彰です。
 
彼岸が近くなりました。
 
あるお寺の住職は「お彼岸は一度止まる日で、真実を見極める
 
目や心の力を養う日」であるといいます。
 
私たち現代人は、人や情報の雑踏の中に常に身を置いているため、
 
心が安定せず、正しい考えや判断がなかなか出来にくくなっている。
 
それだけに住職は、心が乱れる騒々しいことを離れて、
 
静かなところに身をおき、「二度とない人生これでいいのか」
 
と改めて見つめなおしてみることが必要で、その日々が
 
お彼岸であるといい、わかりやすくこう説明しています。
 
手のひらにまず一と書く。次にその下に止まると書く。
 
二つ合わせると「正」になる。正しい判断や決断を迫られたら、
 
一度止まってみる。「正しい」という字は、私たちに
 
「一度止まってみませんか」と呼びかけていると・・・・・。
 
 
日経新聞 私の履歴書
2021-03-15
 皆さんこんにちは。石川彰です。
 
先日たまたまユーチューブで多摩大学教授の田坂広志氏の
 
講演を聴きました。
 
その中で、日本経済新聞に「私の履歴書」のコーナーが
 
ありますが、投稿される方は皆仕事での成功者です。
 
その方たちが言っている言葉で、一番多い言葉は「運がよかった」
 
「たまたま」「ふとしたことで」という言葉だそうです。
 
予想としては、「頑張った」とか「粘り強く」とかの言葉と
 
思っていたがそうではないそうです。
 
このような言葉からも、成功者たちは、みな「運を引き込む力」
 
「謙虚」な人だなあと感じます。
 
 
春は日光浴のシーズン
2021-03-14
 皆さんこんにちは。石川彰です。
 
今日は雨も上がり、暖かい春の陽気でした。
 
さて日光浴というと夏に行うものと思っていますが、
 
しかし日本では間違いと言います。日本では夏の日差しは強すぎて
 
日光浴には向いていないといいます。
 
日本で肌を焼くという形の日光浴が広まったのは、ヨーロッパの
 
人たちの習慣を真似したことにあると言われています。
 
しかしフランスなどは北海道とほぼ同じ緯度にあり、日差しは弱いので、
 
夏に肌を焼く必要があるようです。
 
日本では日差しが強いので、日光浴は春にするのが正しいようです。
 
「日の光を受けると、病気が治り、運勢が良くなる」と言われ、
 
人々は春になれば野の花や草を摘みに出掛けたり、花見遊山をしたり
 
して春の日差しを体じゅうに受けてきたわけです。
 
春の日差しを体じゅうに受けると自然に気持ちも明るくなり、
 
やる気も出ます。
 
太陽の光は、心の悩みを除き、体を元気にする働きを持っていますね。         
 
 
羊羹について
2021-03-13
 皆さんこんにちは。石川彰です。
 
私は結構甘党で、羊羹が大好きです。ところで「羊羹」の字に
 
なぜ羊という言葉が使ってあるのか不思議でした。
 
ある雑誌にそのことが出ていました。
 
もともとは羊の肉を使った汁物だそうで、禅僧により中国から
 
伝わったものだそうです。
 
日本では、羊肉が小豆に置き換えられ甘味に進化して
 
いったと言います。それにしても、羊肉からなぜ小豆に変わったか
 
不思議ですね。しかしなぜ羊と言う字が使われたか分かりました。
 
 
春が人一倍待ちどうしい東北の人
2021-03-12
 皆さんこんにちは。石川彰です。
 
昨日のTVは3・11の東北大震災一色でした。
 
その中で、ある東北のタレントの方が言った一言が
 
印象的でした。
 
東北の人は、とにかく春の訪れが待ちどうしくて仕方がない。
 
それは、「冬には、色と音がない」と言うのです。
 
一面銀色の雪の世界。それが、春になると、雪解けして、
 
いろんな色が目に入る。花も咲くようになる。
 
そして、小鳥のさえずりの音が聞こえるようになる。
 
冬は「色と音がない」・・・・と。
 
春を待ちわびる気持ちは、我々の数倍、数十倍だろうと、
 
思わずにいられませんでした。
   
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